|
2008-04-20 Sun
|
|
1967年に初めてのオリジナルが出ました。 当時、歌っていたのは、「The Four Seasons」のメンバーとして名を馳せていた Frankie Valli(フランキー・ヴァリ)。 彼がこの甘い声で歌い、大ヒットしたナンバー。
そんな「君の瞳に恋してる」の歌詞、 オリジナルはこのフランキーヴァリという男性歌っていますが、 歌詞の主人公は女性のようです。
この歌詞の内容は、タイトルからもわかるように、 アナタのことが大好きなの!!というラブソング。
アナタのことが本当に大好き できることなら、あなたと一緒にいたいの 一人ぼっちのよるに暖めてほしいから
素敵なあなた、私をガッカリさせないでね やっと探し当てた愛なの だから一緒にいさせて そして、もっと好きにさせて あなたをもっと愛したいの
実はこのサビの部分に「Don’t bring me down」というフレーズがあって、 このフレーズはよく洋楽の歌詞に出てくるんですわ。
「私をガッカリさせないで」という意味なんですが、 ゴールデンラッシュもこのタイトルで曲をリリースしています。
そして、 ビートルズは「Don’t let me down」という歌ありますが、これも同じ意味ですね。
|
|
|